インタビュー・記事・対談(難波を読む)

HIROYUKI NAMBA.

 インタビュー・記事・対談

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更新日 2016-02-02 | 作成日 2016-02-02

 (2016年)

「モノ・マガジン情報号」7月16日号の特集、<G-SHOCKとカシオの研究>64ページに、「難波弘之さんとカシオのシンセたち」という写真入りインタビューが掲載されました。
 

 「レコード・コレクターズ」6月号の ”特集 20世紀のベスト・キーボーディスト/ピアニスト” で、僕と Dr.KyOn のインタビュー記事が掲載されました。

 僕だってドクター・ジョンやプロフェッサー・ロングヘアは好きですが、僕よりもそちら方面に遥かに詳しい Dr.KyOn が選んだ方がリアリティがあるので、敢えて入れませんでした。
 結果として、ブリティッシュ系の僕と、アメリカ系の Dr.KyOn という棲み分けになり、かえって被らなくて良かったようです。
 
 好きなプレイヤーは、それこそ名前を挙げきれないほどいるので、悩みに悩み、ジョン・ロードなど、入れるのが当然の人でも、泣く泣く20位圏外にせざるを得ませんでした。
 

<ファルコムの豪華ゲーム本に、インタビューが掲載されています>

 お値段が少々お高いので(笑)あまりお薦め出来ないのですが、「Falcom Music Chronicle ~ファルコムレーベル25周年記念公式記念本~」(キャラアニ/カドカワグループホールディングス)に、「ソーサリアン」や「イース�鵺」のスペシャル・アレンジを手掛けていた頃の話を中心としたインタビューが掲載されました。
 参加して頂いたミュージシャンをめぐる詳細な情報なども註の形で収録されています。
(2014)

CD ジャーナル社のムック「GS アイ・ラヴ・ユー」(ニュー・ロック&アフター GS サウンド時代」に、「GS サウンドの解析<GS のキーボード>」を書きました。
 充実の一冊です! おススメ!!

<月刊「beatleg」4月号にインタビュー後編が掲載されました>

 先月号の続きです。
 特集は"ローリング・ストーンズ1973&2013"です。

<「SOUND DESIGNER」4月号にインタビューが掲載されます>

 大瀧詠一さん追悼特集の一環で、「EACH TIME」リマスター&リイシュー(今聴いても本当に気持ちの良い音楽です!)のリリースに合わせ、当時のレコーディングの模様について訊かれましたが、何しろ30数年前のことゆえ、覚えていないことも多く(笑)、もっと色々な方の記憶や思い出が語られていくと良いですね。 

<インタビュー掲載のお知らせ>

 シンコーミュージック THE DIG「ロック・カヴァー・アート」に、インタビューが掲載されました。
 先日亡くなったヒプノシスのストーム・トーガソンと、ロジャー・ディーン、数々のロック・アーティストのジャケットを飾った二人のアートの特集号です。
 僕も、1st から最新アルバムに至るソロ・アルバムのジャケット・デザインについて語っております。


○雑誌
シンコーミュージック「THE DIG」Special Edition ディープ・パープル featuring ジョン・ロード号にて、小川文明、三柴理とジョン追悼の鼎談が掲載されました。
 巻末の情報ページでは、フクシマレコーズの紹介も載っています。

<キーボード・マガジンのインタビューの訂正記事です>

 先日発行された「キーボード・マガジン」2012WINTER号の「マイ・キーボード・スタジオ」のインタビュー記事が、こちらで間違いを直して校正した最後のデータではなく、間違った初稿のまま掲載されてしまいました。
 記事が記事ですので、正しい記事をここに掲載致します。
 写真だけはどうぞ本誌をご覧下さい(笑)。


正しい記事はこちら

○ミュージシャンへのインタビュー記事ばかりを集めて年二回刊行される Interview File『cast』(発行は新潟のジョイフルタウン)vol.43に The HITS!? のインタビュー記事が掲載されました。
 表紙は LUNA SEA です(笑)。
(2011年)

○MUSICSHELF監修書籍 2010年12/24発売
「5000 SONGS~プレイリストで楽しむ私的名曲セレクション」
音楽への「愛こそはすべて」。
気になるあの人の音楽の棚(MUSICSHELF)。
約500人のアーティスト・著名人によるテーマごとにセレクトされた、
史上初の5000曲以上を紹介する名曲ガイドブック。

永久保存版!
21世紀型リスニング・スタイル対応!

企画・編集/MUSICSHELF編集部
発売日:2010年12月24日
仕様:A5判縦版/320ページ
ISBN:978-4-636-863277
商品コード:GTK01086327
発行:株式会社ヤマハミュージックメディア
価格:2,100円(本体2,000円+消費税)

Amazon(予約受付中!)
http://www.amazon.co.jp/dp/4636863275

(2010年)


○ストレンジ・デイズで織田哲郎と対談

 発売中の「ストレンジ・デイズ」2010年9月号で、僕の1st再発に絡めて、先日のトーク&映像イベントのゲストに来て頂き好評だった織田哲郎と対談しています。

(2010年)


○「男の隠れ家」(朝日新聞出版)5月号にインタビューが掲載されました

 なんと、INAXのトイレのタイアップ・ページ「あの人のトイレ拝借します」というページです。

 これまでの回が林望先生やニコルさんなど、豪邸ばかりだったので、
ごまかすために(笑)、半分は事務所で写真撮影してもらいました。

 でも、狭くて汚い書斎や事務所が美しく広く見えるように撮って下さったので、
「さすがプロ!」と感謝しております。

(2010年)


○”シンコー・ミュージック・ムック『THE DIG』Special Issue/ザ・ビートルズCDエディション”(シンコーミュージック・エンタテインメント)にインタビューが掲載されています

 例の、リマスターCDのリリースに合わせた特集号で、ビートルズについて語っています。
(2009年)


○パソコンを使って作曲や演奏を楽しむ人のためのオンライン・マガジン「MI7.JP(http://mi7.jp/)」にインタビューが掲載されました。チェックしてみてください!
(2009年)


○「月間にいがたタウン情報」2009年04月号に、伊藤広規と僕のインタビュー記事が掲載されています。

 これは、最近、「QJ」の上原ひろみや浦沢直樹インタビューなどで活躍している友人のフリー・ライター吉留大貴に、新潟の名物出版人である音楽マニアの棚橋和博さんを紹介されて、達郎新潟公演の際に、棚橋さんの会社(株式会社ジョイフルタウン)へお邪魔し、実現したものです。
 棚橋さんはギターの佐橋佳幸とも古い友人だそうです。

(2009年)



○ついに落語雑誌から取材が来ました。これでテツが来れば完璧なのですが(笑)。鉄道雑誌の編集さん、お待ちしております。

 歴史読本別冊「落語への招待3」(新人物往来社)12月12日発売

・小里ん師匠と歩く、浅草「付馬」コース。落語の「付馬」の登場人物が歩く道を師匠と一緒に辿るものです。浅草生まれ、浅草育ちの師匠ならではの企画。
・キーボーディスト難波弘之インタビュー。大の落語好きの難波さんに、落語について語ってもらいました。
・ 誌上寄席(扇辰師匠)「鰍沢」全編。
・ 二つ目の暮らし(古今亭菊六さん)。
・「黄金餅」のコースを辿る(駿菊師匠)
・正蔵師匠と小燕枝師匠の対談、などなど。
・ 付録のCDは、小燕枝師匠「小言幸兵衛」、小里ん師匠「天災」

(2008年)


○ネルソン・スーパー・プロジェクトの大阪FM802のLAVE JAMの際に、局側からデビュー30周年を迎えた竹内まりやさんへ”お祝いのコメント”を求められましたが、以下のようにアップされました。


http://funky802.com/otoshop/special/0812.html

(2008年)


○「キーボード・マガジン」2009年冬号のカラー頁に、インタビューが掲載されました。新譜「eden」を中心に4pに渡る記事で、機材の写真も載っています。
 そのすぐ後の頁には、僕も達郎の「クリスマスイヴ」のカヴァー・アレンジで参加したオルガン奏者KANKAWA改めBlue Smithの新譜「ORGAN LOVE」の取材記事が載っています。


ユニバーサルが、「ネルソン・モータウン・プラス」の販促用に、こんなプロモーション・ヴィデオを作りました。
 なかなか笑えますよ!


http://jp.youtube.com/watch?v=3bJFcx3flNs

(2008年)


○ 「ROCKS OFF」(Vol.6)発売日:2008年11月7日(シンコーミュージック)で、何と8ページにも及ぶ難波弘之特集が組まれました。

(2008年)


○「ストレンジデイズ」12月号(No.109号)に、インタビューが掲載されています。特集は「アトムと音楽」で、表紙は鉄腕アトムですよ!

(2008年)

○「ロックジェット」30号(シンコーミュージック・エンタテイ
ンメント)の、レッド・ツエッペリン「聖なる館」特集で、ジョン・
ポール・ジョーンズのキーボードとアレンジについて語っています。

■MUSICSHELF特集「主役も脇役も張れる鍵盤帝国の王子」
http://musicshelf.jp/?mode=static&html=special_e13/index

■プレイリストページ「鍵盤人生ベスト10 」
http://musicshelf.jp/playlist/682223
(2007)

○音楽誌 SOUND DESIGNER 11月号(10/9発売)に、インタビューが掲載されています。
和田アキラと一緒に ExhiVision の新譜「OVEREXPOSURE」について語っています。(2007)


○中野ブロードウェイの中にあるマニアックなレコード屋レコミンツのHP、
ミンツ・バーのインタビューで、30周年の事などを語っています。是非ご覧下さい。(2007)


○ 『プログレッシブ・ロック入門』/ロック・クラシック研究会編
2007年8月21日発売 河出書房新社 本体1,700円 税込1,785円


僕はROLLYと高嶋政宏と対談しています。



○ 「トム・ソーヤー・ワールド」2007年1月号(12月6日発売:ワールドフォトプレス)の”男たちの宝もの談義・・・其の四”「ロック」で、音楽評論家大鷹俊一さん、(株)INAXのデザインディレクターにして無類のロック・レコード・コレクター高野秀士さん、そして編集長の土居輝彦さんと、楽しいレコード談義をしています。
 ちなみにこの号はチャーの特集で、インタビューではナルチョとの経緯も話しています。
 僕の連載のCD紹介エッセイも続いています。


○講談社の「Rock In Golden Age~ロック栄光の50年」2月1 日発売の第22号(75年特集)の、日本人インタビュー・コーナー 「俺ロック」に登場。1954年から2004年までの編年体構成の分 冊百科形式の雑誌(全30巻)で、全巻揃えるとロック史が完成するそ うです。
-2006.1.16更新

○「ドラマティック・サウンド特集」のコメント→「ストレンジ・デイズ」
 (音楽出版社 '00年4月号)
  この雑誌、昔の「マーキー」と、ポップスやロックが程良くまざりあったようで、
要チェックです。

○「プログレッシブ・ロックは僕らにとってどんな音楽だったのか」→「アミューズ」
 (毎日新聞社 '00年2月23日号)
  「再燃! プログレッシブ・ロックの世界」という特集の中で、宮台真司氏との 対談。表紙はロック雑誌か? と見まちがうばかりなのに、「究極のモツ煮とうまい酒」「鳥取で松葉ガニを食べつくす」「カメラの修理術」といったタイトルと並んでいて、笑えます。

○「プログレから何が見える?」(キーボード・マガジン02年3・4月号)
   宮台真司氏との対談。編集部のQ&Aコーナーに来た「プログレって何ですか?」という質問に対する答えを、何故か前編集長が悪ノリして対談の拡大版にしてしまったもの。
  しかし内容はサブ・カルチャーやアングラにまで及び、かえって解らなくなってしまったかも。
  質問した人ごめんね。書店にバックナンバーをご注文下さい。

○「今年最高の本 / 海外ミステリー」→ダカーポ 436('00年1月5日)号 マガジンハウス
  インタビュー。問題のやつです。